富を創る★7年間で1億円の資産を作る方法!★★★: 日本の金融機関の大罪

2017年8月21日月曜日

日本の金融機関の大罪



 率直に言って、あなたは一般的な人たちよりも高い収入を得ていますよね?
ビジネスの経験、知識レベルに至っては、平均的な社長、ビジネスマンとくらべてかなり上を行っているでしょう。
 そんな平均以上の収入を得ているあなたのもとには、これまで何度か「投資の話」、パリッとしたスーツを着込んだ証券マンやファイナンシャルアドバイザーという、いかにもお金の専門家のように錯覚させられる営業マンから『資産運用の話』を持ちかけられている事でしょう。
彼らは、なんとかあなたから投資資金を引き出そうと、上質の紙で作られたパンフレットや、資産が倍々で増えていきそうな資産シュミレーションデータ等を持参して、『こんなに良い投資案件は今だけですよ!!』と説得してきます。
 しかし、お金について感心レベルの高いあなたはきっと、『そんな旨い話に乗ってもロクな事はない。』という事に薄々気づいているでしょう。私は、そのような「旨い話」で釣って高い金融商品を買ってもらおう等と、あなたを侮辱するつもりはありません。
 実際、富を増やすのに、毎年高い手数料が乗っかった旨い投資話は必要ありません。旨い投資話どころか株式マーケットが今後、上がるのか下がるのかを見通す分析能力(投資能力)すら必要ないんです。
 きっとあなたは忙しいでしょう。しかし、ひそかに「銀行にあずけている貯金を金利ほぼゼロで眠らせているのは勿体無い」と思っているなら、証券営業マンの旨そうに見える投資話にうっかり乗ってしまわないように、5分だけ手をとめて、全米中に衝撃を与えた女性の投資に関する真実のストーリーを聞いて下さい
 この5分が、あなたに忍び寄る「旨そうな話」からあなたの大事な資金を守ってくれます
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彼女の名前は、、ステファニー。1917年にニューヨークのある貧しい田舎町で生まれました。
幼少期の頃から、『いつか看護師になりたい!看護師になって病気に苦しむ多くの人を救いたい!』という夢を持っていた彼女は、15歳になると両親の生活を助けるために近所にある医療施設でメイドとして働きに出ました。沢山の医療関係者、医者と出会い、彼らから多くを学べる環境は彼女にとって何よりも刺激的な每日でした。そして、その医療施設がはじめて開設されたトロット看護職業学校に入学し看護師の資格を取りました。その時、彼女は33歳、ついに『看護師になりたい』という夢を実現できたのです。そして、19501月、開設したばかりのヴァージニアメディカルセンターに雇われました。
彼女は每日、看護師として献身的に働き続けました。患者さんからの評判もよく、引退するまで、たった1度も転院する事もなく43年間、働き続けました。、そんな彼女がリタイアする3年前「40年の誠実かつ尊いサービスを遂行した」人だけに与えられるSustainedSuperiorPerformanceAward(長期間にわたる優れた業績への賞)を受賞しました。
自分の看護師人生に満足しきった彼女は、引退後、ある日、突然、養子縁組に対して400万ドル(4億円)ものお金を寄付しました。さらに、医療のさらなる発展のために、UB歯学部に100万ドル(1億円)、ポーランドのコスキスチコ基金に100万ドル(1億円)もの金額の寄付を行い(合計6億円)、全米中に衝撃を与えました。
何故、全米中に衝撃が走ったのか?
なぜなら彼女は生涯、年収230万円を超えた事が1度もなかったからです。年収230万円だと、43年間働き詰めても合計で9,890万円。どれだけ倹約生活を送ったとしても、6億円もの寄付なんてできるはずもないのです。
どうやって彼女は6億円もの富を築いたのか?
宝くじ?金持ちの旦那と結婚して莫大な財産を手にしたのか?それとも、証券マンから
「今」しかない「旨い投資話」を紹介され買っていたのか?、
もちろん、そのどれでもありません。ステファニーは、あるシンプルな投資戦略に沿って株を買っていただけです。
と言っても彼女は、最低限の投資知識は持ち合わせてはいたものの、経済アナリストや金融エリートだけが知っている高度な投資知識もなければ、株価の未来を見通す専門技術もありません。彼女に寄り添って的確な売買指示を出してくれる投資アドバイザーもいません。
彼女は、看護師として働く傍ら、たった1つのシンプルな投資戦略にそって株を買い、6億円もの富を築きあげていたんです。(今からそのシンプルな方法をお伝えしますが、1度、この話を聞けば、もう証券営業マンが、あなたに金融商品を売りつける事はできなくなるでしょう。ビジネスで忙しいあなたが、早速、明日から実行できてしまうほどシンプルで簡単な戦略です。)
ステファニーが6億円もの富を築いた
超シンプルで簡単な3つの投資行動とは?
1:この企業は100年後も絶対に潰れない!だって世の中に必要不可欠な企業だから!と自信を持っていえる企業を見つけて、その企業の株を買う。
2:雨が降ろうが、槍が降ろうが何が起きても絶対に売らずにその企業の株を持ち続ける
3配当金が入れば、その配当金をその企業の株に再投資する
たったのこれだけです。
え?本当にそれだけ?ロスカットは?利食いは?株式市場全体の流れを見たり、その企業の年次報告書を見たりしなくてもいいの?
疑問や反論等、色々と出てきたかもしれませんが、それらは一旦脇へ置いて、続きを聞いて下さい。
ステファニーが行った3つの投資行動は、、簡単そうに聞こえて、実はそう簡単な行為でもありません。なぜなら、あなたが今、瞬間的に反論したくなったように、多くの投資家は、感情によって投資行動が支配されてしまうからです。
しかし、ステファニーは、、、
『常に心配すべきことがあることを知っていました』
例えば、、、彼女が投資していた時、下記のような歴史的事件が発生しました。
1970年代、、
オイルショック1987年、、、
ブラックマンデー1990年代、、
アジア通貨危機2000年、、、
IT
バブル

2008
年、、、リーマン・ショック(大不況)
こういった事件発生の時、メディアは、こぞって投資家の恐怖を掻き立てる記事を書きます
例えば、19798月号の『ビジネスウィーク』誌の表紙

この『ビジネスウィーク』誌の表紙は、株式市場の死亡宣告をしています。まったく不吉に聞こえてくるでしょう。さらに本号の特集記事を見れば、誰もが自分が持っている株をすべて売却してしまいたくなるような内容でした。
ビジネスウィーク(19798月号)
当時の株式市場は最悪でした。以下のグラフ(株価チャート)は、この金融誌が発売された頃のダウジョーンズ工業株30種平均を示しています。

この時の株価チャートを見ていた投資家は、どのように感じたでしょうか?ずっと下落を続けていた株価がやっと下げ止まったと思ったら、再び下落し始めています。『また、大きな下落が始まるかもしれない...』そう恐怖していた事でしょう。。。
しかし、ステファニーは決して株を売らなかった。
彼女は、最初に決めた長期投資戦略にそって株を買い、株価が半分になっても(あるいは逆に2倍に増えたとしても)決して売らず、余裕資金ができたり、配当が入ればひたすら株を買い足し続けました。その結果、晩年6億もの富を得る事に成功していたんです。
ステファニーは運が良かったからでしょうか?1900年代が米国株式市場が急成長した世紀だった事が、彼女に味方した結果に過ぎないのでしょうか?
そんな事はありません。なぜなら、別の場所で、彼女の投資スタイルと非常によく似た投資戦略を実行している1人の投資家が、今も彼女と同様の投資戦略で資産を増やし続けているからです
あなたも、きっと一度はどこかで名前を聞いた事がある名前です。

その男の名前は、、ウォーレン・バフェット。
世界で最も成功した偉大な投資家です
彼が投資によって築いた総資産額は75600万円(20173月時点)ビル・ゲイツに次ぐ世界で二番目の大富豪であり、世界で最も偉大な投資家と呼ばれて、20176月現在も現役投資家の生きる伝説です
バフェット(86)が現在も行っている投資戦略はステファニーと基本的にほぼ同じ、超優良企業を見つけて株を買い、ちょっとやそっとの事では絶対に売らないと決め長期間に渡って保有し続けるという戦略です
この投資戦略に沿ってバフェットが得てきたリターンは年間約20%です。年間20%は確かに高い利益率ですが、利益率(%)だけを取って言えば、、バフェット以上の高い利回りをあげている投資家、ファンドマネージャーは星の数程います。しかし、彼は世界で最も偉大な投資家と呼ばれています。なぜなら、、、
年利20%の投資リターンを
50
年間にわたって出し続けてきたからです。
バフェットが、自分よりも利回りの高い投資家を圧倒し続け、ビル・ゲイツにつぐ世界で2位の富を築く事ができた秘訣(年収230万円以下のステファニーが、6億円もの富を得たのと同じ秘訣)こそが、、
複利運用

バフェットの有名な言葉があります。
『株を買った後、5年間マーケットが停止しても私はいっこうに構わない。』
この言葉には様々な意味が含まれていますが、、バフェットのように、複利効果を最優先し、短期的利潤を求めない投資家にとって、目先の株の値動きはどうでもいい事なのです。
投資で資産を増やすのに年間100%(資金2)のリターンを上げる必要もなければ、わずかな期間で資産を10倍に増やすアグレッシブな投資戦略も必要ありません。事実、年間7%15%のペースで安定して成長すれば、あなたの資産は10年で2倍、21年で4倍、35年で10倍以上に増えます
優れたビジネスマンのあなたはきっと、短期間で大金を得るのに一番優れた方法は、自分のビジネスを成長させる事だと気づいているでしょう。そして、それは富の構築のスペシャリストであり、大富豪の投資術の著者:マーク・フォード(マイケル・マスターソン)も全く同じ考えをしています。
事実、金持ちになる最短の道はビジネスで成功する事です。(世界の長者番付にランクインしている圧倒的大多数の人は、ビジネスの成功者である事からもそれは明らかです。)
しかし、あなたが、(ステファニーと同様)ビジネスに集中している間、本来、銀行でただ眠っているだけのあなたが稼いだお金が、ゆっくりと、しかし着実に複利で増えていき、10年〜20年経った時、5倍〜10倍に増えているとしたら悪くない話だと思いませんか?
しかし、、注意も必要です。なぜなら、、、
世の中、複利という言葉が
あまりにも簡単に使われ過ぎている
銀行窓口の販売員、証券会社営業マン、保険の営業マン、ファイナンシャルアドバイザーと言う仮面を被った証券営業マンも、複利の効果を表したシュミレーション表(上の図)を見せながら、魅惑的なセールストークによって、粗悪な金融商品を売り過ぎています。
彼らは、日本中のいたるところで、何千何万の日本人に対して、数多くの金融商品を販売してきました。
しかし、、
何故、複利によってお金持ちになった人の話を
ほとんど聞かないのか?
お金に関する話題を、あまり良しとしない文化が日本にあるからでしょうか?
それもあるでしょう。
しかし、実際はそう楽観視できる話ではありません。複利によって資産を増やしている日本人が現実にはほとんどいないからです。下記のデータは、金融庁が出している衝撃のデータです。
(2017年3月7日、証券会社、投資事業者を対象に開催された説明会の資料の一部を抜粋)


赤枠で囲ったオレンジ色の部分が日本に住む日本人の金融資産による所得の推移です。何故、金融所得が95年の頃に比べて減っていっているのでしょうか?
ちなみに下記は米国のデータです。

米国の場合、ひと目で、着実に金融資産が増えていっているのが分かります。これが本来、投資のあるべき健全な姿だと思うのは私だけでしょうか?
(日本の場合)全く金融資産が増えていない!むしろ、日本の金融商品を購入すると資産が減ってしまう危険性の方が高い!?という事が上記のデータがはっきりと示しています。何故、金融庁はこの事実をもっと広く一般に公表しないのでしょうか。
きっとあなたも薄々は、気づいていたでしょう。しかし、ここまで酷いとは思っていなかったと思います。日本の投資業界にある不都合な真実、それは、、、
複利効果を謳った金融商品は多いが、
複利効果のある金融商品(投資信託等)はほとんどない
という事です。
長期に渡って複利効果をもたらしてくれる金融商品は、日本には非常に少ないのです。なぜなら、日本の株式市場が50年という長期スパンで見た時、右肩下がりに下がり続けていて、複利効果が機能しにくい市場だからです。
この衝撃の事実に、『銀行に預けているお金は、やはり預けたままで良かったのか、、』と思われたかもしれません。(もしくは、すでに、証券マンの手にかかり、酷い目にあっているかもしれません。)
しかし、心配ありません。IT技術、通信技術の発達した現代では、日本の証券会社を通して、海外のトップ優良企業の株を1クリックで簡単に買える環境がすでに整ってきているからです(しかも1株から買うこともできる)
(※2017年現在、楽天証券、SBI証券、マネックス証券、インタラクティブブローカーズ証券の4社で海外株を買う事が出来ます。)
つまりバフェットが買っている世界トップの超優良株を買って複利効果を狙うという事も、(すきあらば、あなたから高い手数料をふんだくろうと企んでいる)金融業界のエリート達の手を借りる事なく、あなたひとりで取り組めるという事です。
に関する意識レベルの高いあなたに必要な投資情報は、、、
1年で資産2倍とかも期待できるけど、その代わり朝から晩まで1日中株価チャートを眺めたり、、1日に何度も株価チェックをしなければいけないデイトレーダーのような忙しい投資戦略ではありません。
あるいは、、
『あくまでもシュミレーション上での話ですが、、、』と複利シュミレーションを見せながら、、金融エリート達の巧みなトークによって魅力的に見えてしまう金融商品でもありません。
もっというと、、上手くいけば、株価10倍以上もありえるけど、、失敗したらゼロになるハイリスク・ハイリターンのITベンチャーへの投資でもありません。
(ゼロか100かの投資は精神衛生上悪く、ビジネスに悪影響が出てしまいます。それにフェイスブックやAppleのような大成功した企業の裏には、、その100倍以上、人知れず消えていった負け組IT企業の存在がある事を忘れてはいけません。)
あなたに必要な情報は、、、ステファニーやバフェットの投資戦略が使える、、
不況に強く、50年以上前からずっと成長し続けていて、この先も繁栄、成長し続けるであろう世界トップクラスの超優良企業の情報です。
我々は、そんな超優良企業の事を、、、レガシー企業と呼んでいます。
事実、年間5%15%のペースで成長し続けている世界的優良企業(レガシー企業)さえ知っていれば、特別な投資知識や技術がなくても、、あるいは金融ブローカー、投資アドバイザーに高額な手数料を払わなくても、自分ひとりでちゃくちゃくと資産増を狙っていく事が出来ます。
なぜなら、、、
1(レガシー企業の)株を買う
2
:あなたがリタイアするまで長期に渡ってその株を持ち続ける。
3
:配当金が入ればその配当金をそのままその企業に再投資する
この行為を繰り返すのに、特別な知識や投資技術、アドバイザーは必要ないからです
しかし、現在、世界トップクラスの優良企業でも、この先50年に渡って、安定的に成長し続けるだろ、、と誰もが思えるレガシー企業の数は限られています。
(そうです。複利効果は簡単に得られるような安っぽいモノではないんです。)
たとえば、Google(1998年設立)Apple(1976年設立)Amazon(1994年設立)等、現代におけるIT企業の覇者は、卓越した独自の技術やブランド力によって、偉大な企業として世界中の人に愛されていますが、設立からまだ50年が経っていないためレガシー企業の条件から外れてしまいます(変化と競争、入れ替わりの激しいIT業界の中で、これらの企業が、この先50年後も覇者で居続けられる保証はありません。)
レガシー企業は、時代をリードするGoogleAppleのような派手な企業である必要はありません。人々の生活の中に完全に溶け込み、その有難味は、すでに感じなくなっている(まるで水や空気のように)、、そんな商品を世界中で提供してくれている企業です。
取引所世界連合(WorldFederationofExchanges,WFE)によれば2012年時点で、世界に46,352の上場企業があると報告されていますが、、、
レガシー企業は、世界中でわずか14社しかありません。
(2017
6月現在)
(※マークフォード率いるアナリストチームが世界中の企業を1社、1社、何千時間もかけてリサーチをした結果、導き出された企業はたったの14社しかなかったのです。)
そして今日あなたに、この先、50年〜100(子や孫の世代まで)に渡って複利効果が期待できる14のレガシー企業の中から1社について徹底リサーチしたレガシー企業レポートを提供しようと思います。
このレポートに書かれたレガシー企業の特徴の一部を紹介すると、、、

食品業界、飲料業界の
世界的リーディングカンパニー
今から100年以上も昔、ある田舎町の小さな食品工場からこのレガシー企業は産声を上げました。100年の月日の中で少しずつ成長を繰り返し、現在、世界190カ国以上のスーパー、食料品店で、この企業の食品、飲料品が立ち並び、年間売上は10兆円規模にまで成長しました。売上の内訳は、先進国6割、進行国4割と、一部の国に偏らず、世界中で売上を上げています。
300以上の優良食品ブランドを抱え、そのうち30のブランドは1000億規模。
(ブランド名を言えばもちろん、あなたも聞いた事があるブランドばかりである。)
このレガシー企業の過去10年間(2003年〜2012)の軌跡を見ると、、、
帳簿価格は10年で60%以上UP
8
8110億円もの純利益を獲得!


(フリー・キャッシュ・フロー推移グラフ 2003-2012
過去10年の間に、帳簿価格を60%以上もUPさせ、88110億円もの純利益を生み出し、そのキャッシュをさらなる事業成長のために新規事業に投資し続ける食品業界のリーディングカンパニーです。
彼らは決してライバル企業に遅れを取りません。なぜなら、他社を圧倒する2つの強みがあるからです。
ライバルを寄せ付けない2つの圧倒的な強み
普通、たった1つでもライバル会社よりも優れた強みがあれば優秀と言われていますが、このレガシー企業は100年以上の歴史の中でライバルを寄せ付けない強みを2つも築き上げてきています。
1つが、圧倒的なブランド力、
もう1つが、世界190カ国以上におよぶ流通ネットワーク
複数の食品、飲料ブランドが、その特定部門における世界NO1のシェアを誇り、1000億規模の売上を上げているが、さらにシェアを拡大、成長させ続けている要因が、世界190カ国以上に展開されている独自の流通ネットワークです。
2012年時点で、売上の40%以上を新興国から得ていますが、新興国市場の成長率は先進国の売上成長よりも高く、特に中国での伸び率は2011年の1年だけで23%も伸びています。
ブランド力、流通ネットワークが強すぎるあまり、他社は全く追いつけない。(アフリカやインドの田舎町等で、昔から販売されているため、人々は地元の商品だと思いこんでいるほどです。)
私ももちろんですが、ほぼ間違いなくあなたも(知らぬ間に)このレガシー企業の商品を食べている事でしょう。
不況に強い


過去10年間の売上推移の2008年〜2009年の箇所を見て下さい。
リーマン・ショックのあった翌年、多くの企業が10%20%もの売上を落としたが(ひどい会社は30%以上)このレガシー企業に至ってはたったの2%しか落ちていません。
2010年〜2011年の間、売上が減少していますが、これは自社ブランドの一部を戦略的に売却していったからです。(2012年以降は回復し、再び売上を伸ばし続けています。)
そして、、ここがあなたにとって大事な部分ですが、、
18年連続増配!!配当金、自社株買い合わせて
10
年間で104500億円を株主に還元!!
そして、、この10年間(2003年〜2012)の間に、約54000億円を配当金として株主に還元し、5兆円を自社株の再購入に当てています。(自社株の再購入は株価を底堅くし、株価上昇しやすくするなるため、株主の利益を守り増やす意味で配当金の支払いと同様、株主還元効果がある。)そして、過去18年間連続で配当金の支払い額を引上げ続けています。(2012年に関していえば、最終利益の43%も株主に還元しています。)
さらに、、、
年平均8.5%”複利の成長率

1992年にこのレガシー企業の株を購入し、2012年までの20年間、ひたすら配当金の再投資を繰り返せば、年平均8.5%のリターンを得る事が出来ました1000万円投資していたら、20年後、5110万円(5)を受けとる事ができた、、という事です。
売上10兆円規模の超大企業でありながら、驚異的な成長率と事業展開の仕方だという事が分かって頂けたと思います。(だからこそのレガシー企業なのです。)
上記の年平均8.5%成長したグラフの数字は、過去のシュミレーションに基づいた数字ですが、投資信託の販売でよく使われる想定利回り(何を根拠に想定しているのか理解できませんが)ではありません。
なぜなら、実際の株価成長率(株式分割含む)と、実際に株主に支払われてきた配当金に基いて計算しているからです。
さらに、ここからは実際の話ですが、20126月に米国で初めてこの企業レポートを出版してから20175月末までの約5年間の成長率は年平均11.5%でした。過去20年の成長率よりも早いペースで資産形成されています。そして、米国ではすでに15000人以上もの人がこのレポートを購読し、(全員ではないかもしれませんが、大多数の人が)現在進行系で複利運用を行っています。
もちろん、レガシー投資戦略の発案者であるマークフォード自身、自分の資産(それも数億単位)をレガシーポートフォリオ(14のレガシー企業)に投資しています。そして毎年、毎年、1000万単位の配当を受取り、全額、レガシー企業に再投資しながら、複利効果を加速させ資産構築し続けています。
このレガシー企業の株を買う事であなたが得られるものは、、、
・過去20年、年平均8.5%“複利を達成してきたレガシー企業の今後の成長率
あなたがビジネスを引退した時、年平均8.5%複利で成長した資産があなたを迎えてくれるとしたら、その時あなたはどういう感情になりますか?もちろん、この成長率が今後もずっと続く保証はありません。しかし、このレガシー企業の今後の成長率を得る事は出来ます
・高い充実感
きっとあなたの回りにいる平均的な社長、ビジネスマンで、バフェットとほぼ同じ投資戦略で投資している人は1%もいないでしょう。しかし、あなただけがバフェットとほぼ同じ戦略によって(それも投資アドバイザーの力も借りる事なく)資産形成に取り組む事が出来ます。その時、あなたは言葉では言い表せないような充実感を感じている事でしょう。
・証券マンからの開放
あなたは今後、週末の貴重な『時間』をお金の専門家達による「誘惑」や「説得」に奪われる事もなく、彼らの高額な人件費を払わされたり、定期的に届く運用報告書に頭を悩ませる事から一生開放されます。彼らから開放は、晴れやかでリラックスした心の平安ではないでしょうか。。
・社会貢献している事の高い満足感
このレガシー企業は、世界190カ国以上の人達に楽しい食事美味しい飲み物、つまり『幸せな時間』を提供する事によって成長している会社です。このレガシー企業の株を買うという事は、あなたはこの企業を通じて、世界中の人達に『幸せな時間』をお届けしているという事です。
あなたが銀行で眠らせているお金が、レガシー企業の成長ペースに合わせて成長しながら、しかも世界中の人達に「喜び」『幸せな時間」を届けられるとしたら、これほど有意義な事はないと思いませんか?
このレガシー企業レポートによって得られるモノは、、、そんな充実感、満足感です。
そして、、
『銀行に預けて眠らせているお金でレガシー企業の株を買いたい!』
『だけど海外株なんて買った事もないし買い方が分からない!』
是非とも勉強し調査してみて投資しましょう!

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